求
11月20日(金)
アニメ、ゲーム、実写映像、小説、新聞、音楽、イラスト、ブログ、井戸端会議etc
世の中色々なモノがありますが、それらの媒体(場)に私が求めるものは「物語」。
なので、私の評価軸は基本的に物語が中心であります。
ちなみにここでいう「物語」とは、私の魂に響く世界観とか価値観とか設定とか云々。
うまく言えませんが、なんとなくそのようなモノです。
ちなみに最近のmyブーム物語は、(今更ですが)水樹奈々さんの「innocent starter」
良い曲ですよねぇ。この曲を聴いていると、歌詞が表すその情景が自然と頭に
思い浮かびます。そしてその情景がまたいいんだこれが(≧ω≦)
いやほんと、魂にジワジワくるであります。
ちなみに「魂にジワジワくる」というのは、例えてみるなら「都こんぶ」のようなものです。
噛めば噛むほど味が出るみたいな。
「じっと見つめている(聴いている)と、後からジワジワと心に染み入るものがある。」
要するに即効性ではなく、遅効性なんですな。
私の場合、「心に響く」、「心が動く」といったものは、即効性というより遅効性な感じです。
なので、「ジワジワくる」などと書いてたりします。
興味を持った時点で実際には心が動いているわけですが、では何故興味を持ったのか、
心が動いたのかというトリガーを探っていくうちに色々なモノが見えてきて、こう感動が
後からジワジワと寄せてくるという感じですかな。
う〜ん、どうにもうまく説明出来ていませんが、大体こんな感じです。
模型のイベントなどでも、流し見をしていてふと視界に入ってきたもの、気になったものに
関しては立ち止まってジックリと眺めつつ、自分の心が動いたトリガーが何処にあるのかを
探ろうとする癖がありますね。
ただこれをあんまりやると、他のお客さんの迷惑になったり、ディーラーさんに不審がられたり
しますので、どこまで見つめ続けてよいものか、この辺の見極め・引き際がまた難しいところ
です。
ちょっと話が逸れてしまいましたが、
それでは今夜もまた“私の物語”を求めて徘徊しようかと思いまする/(´・ω・`)
アニメ、ゲーム、実写映像、小説、新聞、音楽、イラスト、ブログ、井戸端会議etc
世の中色々なモノがありますが、それらの媒体(場)に私が求めるものは「物語」。
なので、私の評価軸は基本的に物語が中心であります。
ちなみにここでいう「物語」とは、私の魂に響く世界観とか価値観とか設定とか云々。
うまく言えませんが、なんとなくそのようなモノです。
ちなみに最近のmyブーム物語は、(今更ですが)水樹奈々さんの「innocent starter」
良い曲ですよねぇ。この曲を聴いていると、歌詞が表すその情景が自然と頭に
思い浮かびます。そしてその情景がまたいいんだこれが(≧ω≦)
いやほんと、魂にジワジワくるであります。
ちなみに「魂にジワジワくる」というのは、例えてみるなら「都こんぶ」のようなものです。
噛めば噛むほど味が出るみたいな。
「じっと見つめている(聴いている)と、後からジワジワと心に染み入るものがある。」
要するに即効性ではなく、遅効性なんですな。
私の場合、「心に響く」、「心が動く」といったものは、即効性というより遅効性な感じです。
なので、「ジワジワくる」などと書いてたりします。
興味を持った時点で実際には心が動いているわけですが、では何故興味を持ったのか、
心が動いたのかというトリガーを探っていくうちに色々なモノが見えてきて、こう感動が
後からジワジワと寄せてくるという感じですかな。
う〜ん、どうにもうまく説明出来ていませんが、大体こんな感じです。
模型のイベントなどでも、流し見をしていてふと視界に入ってきたもの、気になったものに
関しては立ち止まってジックリと眺めつつ、自分の心が動いたトリガーが何処にあるのかを
探ろうとする癖がありますね。
ただこれをあんまりやると、他のお客さんの迷惑になったり、ディーラーさんに不審がられたり
しますので、どこまで見つめ続けてよいものか、この辺の見極め・引き際がまた難しいところ
です。
ちょっと話が逸れてしまいましたが、
それでは今夜もまた“私の物語”を求めて徘徊しようかと思いまする/(´・ω・`)
続き
11月16日(月)その2
美樹本晴彦氏の公式ホームページにあるイラストを見ていて思ったのですが、
肌の基本色に当たる部分がハイライトのような感じになっているのですな。
なので、全体的に淡く明るいイメージ。
それに対して目の部分は、割と鮮やかと言いますかクッキリした色味で
(でも透明度も高い感じ)、肌の明るく淡い感じと相俟ってより強調された
目力があるような感じになっているのですな。
この辺がとても面白い表現だなぁと思いましたですよ(´・ω・`)
いやほんと、魂にじわじわ来ますです(≧ω≦)
ということで、画集「INNOCENCE」を某所にて注文しました。
到着が非常に楽しみであります。
美樹本晴彦氏の公式ホームページにあるイラストを見ていて思ったのですが、
肌の基本色に当たる部分がハイライトのような感じになっているのですな。
なので、全体的に淡く明るいイメージ。
それに対して目の部分は、割と鮮やかと言いますかクッキリした色味で
(でも透明度も高い感じ)、肌の明るく淡い感じと相俟ってより強調された
目力があるような感じになっているのですな。
この辺がとても面白い表現だなぁと思いましたですよ(´・ω・`)
いやほんと、魂にじわじわ来ますです(≧ω≦)
ということで、画集「INNOCENCE」を某所にて注文しました。
到着が非常に楽しみであります。
γ
11月14日(土)
全ての終わりと始まり、流星の双子、創世の二人。
ふとそんな言葉が頭を過ぎりましたよということで、
今週の「DARKER THAN BLACK」
個人的には予想外な展開でした(´・ω・`)
う〜ん、そっか〜。彼女はここで絡んでくるのか・・・
今期の「DARKER THAN BLACK」は、副題が「流星の双子」となっているように、
TWINがキーワードなんでしょうかね?二組の双子、イザナミとイザナギ。
いやイザナギの話は出ていませんでしたが、イザナミの名が出るということは
つまりはそういうことなんだろうなと。たぶん。
とすると、やはりイザナギはあの人なんでしょうなぁ。
それはさて置き、そもそもそれらの対の形が何を意味するかが重要ですよね。
う〜ん、現状では情報(及び想像力)不足で、まだ読め取れませんですね(´=ω=`)
全ての終わりと始まり、流星の双子、創世の二人。
ふとそんな言葉が頭を過ぎりましたよということで、
今週の「DARKER THAN BLACK」
個人的には予想外な展開でした(´・ω・`)
う〜ん、そっか〜。彼女はここで絡んでくるのか・・・
今期の「DARKER THAN BLACK」は、副題が「流星の双子」となっているように、
TWINがキーワードなんでしょうかね?二組の双子、イザナミとイザナギ。
いやイザナギの話は出ていませんでしたが、イザナミの名が出るということは
つまりはそういうことなんだろうなと。たぶん。
とすると、やはりイザナギはあの人なんでしょうなぁ。
それはさて置き、そもそもそれらの対の形が何を意味するかが重要ですよね。
う〜ん、現状では情報(及び想像力)不足で、まだ読め取れませんですね(´=ω=`)
ω
「マクロス THE FIRST」版ミンメイのフィギュアを見てみたい。
たとえば「マクロスA」VOL.2の表紙絵版とか。
どこからか出ないかしら(´・ω・`)
たとえば「マクロスA」VOL.2の表紙絵版とか。
どこからか出ないかしら(´・ω・`)