再購入その2
1月15日(木)
最近気付いたのですが、家の近くの16号線沿いに
18禁ゲーPCショップがあったりします。
ていうか、なんでこんな田舎にあるの(´;ω;`)
全くもって灯台下暗しだったわさ(≧ω≦)
ということで、昨日に引き続き、今日も嘗てのお気に入り
(以前にも何度か書いた)のゲームの話など。
D.O.の「加奈〜いもうと〜」、「家族計画」
どちらもとてもお気に入りのゲームでした(。・ω・。)
またこれらのゲームも、今は手元に無かったり。
現在は、"ぶる〜べり〜そふと”からDVDの最新版が、
「加奈・・・おかえり!!」、
「家族計画 〜絆箱〜拒絶の理由 信頼と絆編」、
「家族計画 〜絆箱〜溢れる想い 家族の絆編」
というタイトルで発売されておりますので、
これちらもはやく回収しに行きたいところであります。
以前にもちょろりと書きましたが、「家族計画」というタイトルは、
それぞれに異なる思惑を持った者同士が集まり、それぞれの目的達成の為、
一つの共通手段である擬似的な家庭を築き上げていくというところに由来します。
ある意味、一つのチームみたいなものですな。
手段が共通のため協力体制にはあるけれども、各自の目的とするところ
については、必ずしも一つ(共通)のものとは限らない、みたいな。
内容については、シリアスな場面もありますが、割と明るい癒し系な感じかなと。
それに対して加奈は病気ゲーですので、内容的にはかなり重いものがありますが、
血の繋がらない兄妹の二人三脚による闘病生活を描いているという点において、
擬似的な面もありますが、どちらも家族の絆をテーマの一つとする共通の属性も
持つゲームとも言えるかもしれませんですな。
例えばゲームのような創作物にせよ、本当の現実にせよ、
家族(家庭)のあり方というものは、実に様々な形がありますな。
ゆえに、良くも悪くも自分の家族(家庭)がスタンダードとは限らないと。
バックグラウンドが違えば、考え方に齟齬が生じるのも当然という事で、
自分の持つ家族観で、人様の家庭(その者の家族観)を見てしまうと、
色々と噛み合わない面も出てきますなぁ。
当然の事ではあるのですが、自分が育った、また今築いてる場合も含め、
自分の家庭の在り方が、世の中の家庭の在り方の全てではないですので、
人様の家庭(家族)を見てその事について語る際には、その方の持つ
バックグラウンドにも目を向けつつ、それをきちんと理解したうえで、
その方の家庭(家族観)について考え、そして語る必要があるのだろうなと。
この点について、忘れることなきよう、常に心がけたいものだなぁと思いまする(´・ω・`)
最近気付いたのですが、家の近くの16号線沿いに
18禁ゲーPCショップがあったりします。
ていうか、なんでこんな田舎にあるの(´;ω;`)
全くもって灯台下暗しだったわさ(≧ω≦)
ということで、昨日に引き続き、今日も嘗てのお気に入り
(以前にも何度か書いた)のゲームの話など。
D.O.の「加奈〜いもうと〜」、「家族計画」
どちらもとてもお気に入りのゲームでした(。・ω・。)
またこれらのゲームも、今は手元に無かったり。
現在は、"ぶる〜べり〜そふと”からDVDの最新版が、
「加奈・・・おかえり!!」、
「家族計画 〜絆箱〜拒絶の理由 信頼と絆編」、
「家族計画 〜絆箱〜溢れる想い 家族の絆編」
というタイトルで発売されておりますので、
これちらもはやく回収しに行きたいところであります。
以前にもちょろりと書きましたが、「家族計画」というタイトルは、
それぞれに異なる思惑を持った者同士が集まり、それぞれの目的達成の為、
一つの共通手段である擬似的な家庭を築き上げていくというところに由来します。
ある意味、一つのチームみたいなものですな。
手段が共通のため協力体制にはあるけれども、各自の目的とするところ
については、必ずしも一つ(共通)のものとは限らない、みたいな。
内容については、シリアスな場面もありますが、割と明るい癒し系な感じかなと。
それに対して加奈は病気ゲーですので、内容的にはかなり重いものがありますが、
血の繋がらない兄妹の二人三脚による闘病生活を描いているという点において、
擬似的な面もありますが、どちらも家族の絆をテーマの一つとする共通の属性も
持つゲームとも言えるかもしれませんですな。
例えばゲームのような創作物にせよ、本当の現実にせよ、
家族(家庭)のあり方というものは、実に様々な形がありますな。
ゆえに、良くも悪くも自分の家族(家庭)がスタンダードとは限らないと。
バックグラウンドが違えば、考え方に齟齬が生じるのも当然という事で、
自分の持つ家族観で、人様の家庭(その者の家族観)を見てしまうと、
色々と噛み合わない面も出てきますなぁ。
当然の事ではあるのですが、自分が育った、また今築いてる場合も含め、
自分の家庭の在り方が、世の中の家庭の在り方の全てではないですので、
人様の家庭(家族)を見てその事について語る際には、その方の持つ
バックグラウンドにも目を向けつつ、それをきちんと理解したうえで、
その方の家庭(家族観)について考え、そして語る必要があるのだろうなと。
この点について、忘れることなきよう、常に心がけたいものだなぁと思いまする(´・ω・`)
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