Ω
11月12日(木)
「積み重ねた時間は、(良くも悪くも)決して裏切らない」
昔、誰かが言っていたんだけれども、
これってほんとだなぁと思うですよ(´・ω・`)
積み重ねた努力は(100%理想通りで無いにしても)
それ相応の良い結果として必ず返ってくるし、
逆に怠惰に時間を過ごしたり、悪い行いを積み重ねれば、
やはりそれ相応の報いが必ず何らかの形で返ってくるなと。
あと最近の時事を見ていてつくづく思うことは、
古き良き時代の日本の社会システムはとっくの昔に壊れているし、
人生どこでどんな終わりを迎えるのかは誰にも分からないのだから、
とにかく後悔の無い生き方を選択しないとなぁと。
単純に右へならへをするのでは無く、
余所様は余所様、自分は自分とした上で、
自分に見合った建設的な生き方を選択しないとなと。
ほんと、つくづくそう思うですよ(´・ω・`)
ということで、ミンメイはやっぱり可愛いと思うんだ(。・ω・。)
あの人もTV版では、(良くも悪くも)自分に正直な生き方をしてましたですなぁ。
別の見方をすると、単なる我侭なんだけど。
でもそれがまたいいんだ(≧ω≦)
「積み重ねた時間は、(良くも悪くも)決して裏切らない」
昔、誰かが言っていたんだけれども、
これってほんとだなぁと思うですよ(´・ω・`)
積み重ねた努力は(100%理想通りで無いにしても)
それ相応の良い結果として必ず返ってくるし、
逆に怠惰に時間を過ごしたり、悪い行いを積み重ねれば、
やはりそれ相応の報いが必ず何らかの形で返ってくるなと。
あと最近の時事を見ていてつくづく思うことは、
古き良き時代の日本の社会システムはとっくの昔に壊れているし、
人生どこでどんな終わりを迎えるのかは誰にも分からないのだから、
とにかく後悔の無い生き方を選択しないとなぁと。
単純に右へならへをするのでは無く、
余所様は余所様、自分は自分とした上で、
自分に見合った建設的な生き方を選択しないとなと。
ほんと、つくづくそう思うですよ(´・ω・`)
ということで、ミンメイはやっぱり可愛いと思うんだ(。・ω・。)
あの人もTV版では、(良くも悪くも)自分に正直な生き方をしてましたですなぁ。
別の見方をすると、単なる我侭なんだけど。
でもそれがまたいいんだ(≧ω≦)
リューノス 綾波レイ 転校生ver.
ということで、竜人氏原型の綾波レイ、塗ってみました。
う〜んなんかイメージが違うわね。やっぱり目と髪の塗装が問題かしら?
この辺、根本から見直さないと駄目そう。
その他は全体的に地味に微妙なグラデで塗ってみたのですが、
う〜んなんか詰めきれていない上にまだ迷いがあるわね。
この辺もまだ検討の余地がありますな・・・



追記:
一応の補足ということで。
以前にも書きましたが、今現在(セイバー・リリィ以降)使用している塗料は、
至ってシンプルなものです。
使用している塗料を大まかに書くと、フィニッシャーズ、Mr.カラー、ガイアノーツの
白と黒とクリアー系、ガイアの純色、Mr.カラーの蛍光色、ガイアノーツの金、銀。
あとタミヤ・エナメル。
以上です。
ということで、7月以前に実験的に塗装してきたことは、
全て白紙になっちゃってます(´・ω・`)
う〜んなんかイメージが違うわね。やっぱり目と髪の塗装が問題かしら?
この辺、根本から見直さないと駄目そう。
その他は全体的に地味に微妙なグラデで塗ってみたのですが、
う〜んなんか詰めきれていない上にまだ迷いがあるわね。
この辺もまだ検討の余地がありますな・・・



追記:
一応の補足ということで。
以前にも書きましたが、今現在(セイバー・リリィ以降)使用している塗料は、
至ってシンプルなものです。
使用している塗料を大まかに書くと、フィニッシャーズ、Mr.カラー、ガイアノーツの
白と黒とクリアー系、ガイアの純色、Mr.カラーの蛍光色、ガイアノーツの金、銀。
あとタミヤ・エナメル。
以上です。
ということで、7月以前に実験的に塗装してきたことは、
全て白紙になっちゃってます(´・ω・`)
居場所
11月8日(日)
先日、妹さんと話をした時のこと。
「この家、家庭が私の居場所。やっと本当の自分の居場所に辿り着いた。」
そんなことを言っておりましたよ。
妹さんは結婚して10年近くになりますが、昨年だったかな?
土地付の家を買ったのですな。
で、その家において、まぁ上に書いたようなことを言っていたわけです。
妹さんもまぁ昔は色々とありまして、今でも夫婦の関係、旦那の収入、
親類関係やらご近所とのおつき合い、その他色々と細かい面での問題は
あるそうなのですが、そういった煩わしさも含めて今の自分の家・家庭が
自分にとっての居場所なのだそうです。
全くなんの問題も不満も無い理想郷のようなベスト・プレイスは
そもそも現実には在り得ないかとも思いますが、
細かいながらも諸問題あり煩わしさありの今の自分がいるベターな
この場こそ「本当の自分の居場所である。」とそう言い切った妹さんは、
本当に凄いなぁと思いつつ羨ましくもありましたね。
やはり人間、ベストとは言わないまでも、ベターであると言える
「本当の自分の居場所」が欲しいものですな。
と言いますか、やはり生きていくうえで、家庭に限った話ではなく
トータル的な意味でそういう「場」っていうのは必要ですよね(´・ω・`)
ちなみに妹さん夫婦は本当に仲がよいのですわ。
まぁ互いに不満やら何やら細かい部分で色々と思うところは
あるようなのですが、それでもやっぱり仲がいいです。
身内や知人からはよくオシドリ夫婦なんて言われてたりします。
やっぱりあれなんでしょうね、小さな不満やら何やらもひっくるめて
相手の事を想い、信頼しているということなんでしょうな。
そういった面も含めて妹さん夫婦は本当に凄いなぁと思うですよ(´・ω・`)
一人の人間としてあういう寛容さに憧れるなぁと思いつつ、
私は基本的に冷酷な人間ですので、私には絶対に無理(笑)とも思いましたですYO
先日、妹さんと話をした時のこと。
「この家、家庭が私の居場所。やっと本当の自分の居場所に辿り着いた。」
そんなことを言っておりましたよ。
妹さんは結婚して10年近くになりますが、昨年だったかな?
土地付の家を買ったのですな。
で、その家において、まぁ上に書いたようなことを言っていたわけです。
妹さんもまぁ昔は色々とありまして、今でも夫婦の関係、旦那の収入、
親類関係やらご近所とのおつき合い、その他色々と細かい面での問題は
あるそうなのですが、そういった煩わしさも含めて今の自分の家・家庭が
自分にとっての居場所なのだそうです。
全くなんの問題も不満も無い理想郷のようなベスト・プレイスは
そもそも現実には在り得ないかとも思いますが、
細かいながらも諸問題あり煩わしさありの今の自分がいるベターな
この場こそ「本当の自分の居場所である。」とそう言い切った妹さんは、
本当に凄いなぁと思いつつ羨ましくもありましたね。
やはり人間、ベストとは言わないまでも、ベターであると言える
「本当の自分の居場所」が欲しいものですな。
と言いますか、やはり生きていくうえで、家庭に限った話ではなく
トータル的な意味でそういう「場」っていうのは必要ですよね(´・ω・`)
ちなみに妹さん夫婦は本当に仲がよいのですわ。
まぁ互いに不満やら何やら細かい部分で色々と思うところは
あるようなのですが、それでもやっぱり仲がいいです。
身内や知人からはよくオシドリ夫婦なんて言われてたりします。
やっぱりあれなんでしょうね、小さな不満やら何やらもひっくるめて
相手の事を想い、信頼しているということなんでしょうな。
そういった面も含めて妹さん夫婦は本当に凄いなぁと思うですよ(´・ω・`)
一人の人間としてあういう寛容さに憧れるなぁと思いつつ、
私は基本的に冷酷な人間ですので、私には絶対に無理(笑)とも思いましたですYO
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11月7日(土)その2
今更ですが、先月の29日で「すかいらーく」の最後の一店舗もその看板を降ろしたそうで。
「すかいらーく」の始まりは1970年。今年で39年。長かったのか短かったのかはよく判りません
が、こうして昔ながらの場が一つまたひとつと消えていくのもまた時代の流れというものなんです
かな。
昔(70年代半ばぐらいまで?)における「外行き(余所行き)の服」を着て外出した先でのちょっと
リッチな食事の場というと「デパートのレストラン」が一般的だったかと思いますが、自分の場合は
「すかいらーく」でしたわ。
いや食事のメニューや値段的には特にリッチなものではなくどちらかというと庶民的レベルだった
と思いますが、自分の住んでいた環境的に近くにデパートがなく、在ったのは「すかいらーく」
ぐらいだったのと、外食するのは例えばクリスマスであるとか何かしらのイベントの時に限られ
ていたもので、自分にとっては「すかいらーく」が特別な場だったんですな。ただまぁそれも
70年代までの話で80年代に入る頃には特別でも何でも無い、ただの食事の場の一つと
化してましたが。
話がちょっと逸れますが、そういえば「外行きの服」というのも聞かなくなってから大分久しい
ですね。
昔は普段着と外行きの服を分けて着ていたものですが、いつからでしょうかねぇ?そういう
分け方をしなくなったのは。それともそういう分け方は今でも存在していて、ただ単に私が
認識していないだけかしら?
まぁ何はともあれ、そんな思い出の場・モノが一つひとつ消えていくというのは、時代の流れ
であり仕方のない事とはいえ、やはり寂しいものがありますね(´・ω・`)
今更ですが、先月の29日で「すかいらーく」の最後の一店舗もその看板を降ろしたそうで。
「すかいらーく」の始まりは1970年。今年で39年。長かったのか短かったのかはよく判りません
が、こうして昔ながらの場が一つまたひとつと消えていくのもまた時代の流れというものなんです
かな。
昔(70年代半ばぐらいまで?)における「外行き(余所行き)の服」を着て外出した先でのちょっと
リッチな食事の場というと「デパートのレストラン」が一般的だったかと思いますが、自分の場合は
「すかいらーく」でしたわ。
いや食事のメニューや値段的には特にリッチなものではなくどちらかというと庶民的レベルだった
と思いますが、自分の住んでいた環境的に近くにデパートがなく、在ったのは「すかいらーく」
ぐらいだったのと、外食するのは例えばクリスマスであるとか何かしらのイベントの時に限られ
ていたもので、自分にとっては「すかいらーく」が特別な場だったんですな。ただまぁそれも
70年代までの話で80年代に入る頃には特別でも何でも無い、ただの食事の場の一つと
化してましたが。
話がちょっと逸れますが、そういえば「外行きの服」というのも聞かなくなってから大分久しい
ですね。
昔は普段着と外行きの服を分けて着ていたものですが、いつからでしょうかねぇ?そういう
分け方をしなくなったのは。それともそういう分け方は今でも存在していて、ただ単に私が
認識していないだけかしら?
まぁ何はともあれ、そんな思い出の場・モノが一つひとつ消えていくというのは、時代の流れ
であり仕方のない事とはいえ、やはり寂しいものがありますね(´・ω・`)